幼馴染の優等生だった女の子と数年ぶりに再会!彼氏に不満アリだったので頂いちゃいました(その2)

幼馴染はホテルに行くとすごかった!

まず一緒にシャワーを浴びました。

恥ずかしいから暗くしてと言われたので、暗いままお風呂に入り、お互いの体を洗い合いました。

優等生の女の子とホテルのお風呂で…

乳首やまんこに手が当たるたびに

「あっ…//」

と声が漏れる優等生の幼馴染がとてもエロく、シチュエーションにも興奮して常にビンビン状態でした。

湯船に浸かっている時に我慢できなくなり、挿れたいなーと思っていたら優等生の方から

「お風呂でした事ないから挿れて」

と言われ即挿入。

経験人数1人という事もあり、とても締りが良く気持ちよかったです。

立ちバックでかなり感じていましたが、ここでイったらつまらないと思い、そのままお姫様抱っこで抱き上げ、タオルを持ってベッドに向かいました。

お風呂からベッドに移動してそのまま挿入

そしてそのまま正常位で挿入しました。

ここでは少し激しめに動き、持ってきたバスタオルで優等生の腕を頭の上で拘束して、

「気持ちいいならもっと声出してくれないとやめるよ?」

と意地悪しながらセックスしました。

「あっ//気持ちいい、こんなの初めて、もっともっと…///」

と意外にも声を出す優等生がとても可愛くあっけなく一回戦終了。

「どうだった?」

と聞くと

「彼氏とは帰る前に一回して、帰るけど、今すぐにでももう一回したい笑」

と恥ずかしそうに言われ、それが可愛くて抱きたくなり、すぐに勃起してしまい、2回戦突入。

「まずフェラして」

と言うと、したことがなく、どうしたらいいか分からないと言うことなので、一緒に携帯でフェラ動画を見ながら学びました。

これはこれで今までにない経験だったので新鮮でした。

そして実践してもらいました。

まず勃起したところにヨダレを垂れさせてしっかり濡らして、加えて上下に動いてもらいました。

上下の口の動きに合わせて手も動かしても指示をして、自分好みのフェラをさせました。

そのまま彼女を持ち上げて、俺が今からまんこなめるから、そのまま舐めててと言い初めてのクンニと、シックスナインを経験させました。

ちんこをしゃぶりながら感じる自分に興奮したのか、まんこはとても濡れていました。

そして僕は電マを手に取り、クリトリスに当てながらそのままクンニを続けました。

彼女はそのままイってしまい、体がガクガクしていました。

そのままうつ伏せにして挿入すると、

「おかしくなりそうなくらい気持ちいい」

と言いながら喘ぎまくる彼女に興奮した僕も無我夢中でピストンを続けました。

「気持ちいいっ気持ちいいっ…///」

なんども喘ぎながらセックスを続け、優等生に携帯を持たせ、感じる自分の顔を動画で撮らせました。

優等生だった彼女は優等生とは思えないくらい変態で…

嫌がると思いましたが、

「こんっなの、初めて、だから、興奮するっっ」

と言いながら感じている彼女はとても優等生とは思えないほどの変態でした。

そしてそのままバックで二回戦終了。

お互いに疲れ果てて、そのまま裸で眠りにつきました。

朝起きると優等生は下着姿で僕の上に乗っかって僕を起こしてきました。

僕が起きると

「なんか当たってるよ〜」

と布団をめくり朝勃ちしているちんこをそのまましゃぶり始めました。

とても経験人数1人の女がする行動だとは思いませんでしたが、そのままセックスに突入しました。

セックスが終わり、

「彼氏といつもこんなセックスしてんの?」

と聞くと、

「彼氏とのセックスはいつも普通すぎてつまんない」

と言っていました。

「昨日のセックスが気持ち良すぎて忘れられないから、
またしようね!」

と言われホテルを出ました。

家まで送ってもらいましたが、元々家が近い事もありその日から今まで以上に頻繁に連絡を取り合い、お互いの家にも中学生の頃ぶりに行き来するようになりました。

もちろんセックス目的です。

その優等生も頭が良いので、

「彼氏とは違うし、彼氏とは今後もうまくやっていきたい。
けど体の相性がとても良くてその相手とセックスを続けるのは需要と供給が一致している」

なんて事を言っており、良く分からないけど割り切ってくれてる良いセフレが出来たなと思いました。

その後も本当に体の相性が良く、週に一回はセックスを繰り返しました。

徐々に優等生のセックスも上手くなり、自分でAVを見るほどの変態なのでいろんなシチュエーションでのセックスを望まれます。

  • 親がいない時に台所でのセックス。
  • コスプレをしてのセックス。
  • 道具を使ってのセックス。
  • SMプレイ専用の部屋でのセックス。
  • ハメ撮り。
  • 複数プレイ…など。

続く。

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